AndroidのCameraとSurfaceView
ICS未満は
Camera#setPreviewDisplay(SurfaceHolder holder)
のholderをnullでもCamera#startPreview()すれば
Camera.PreviewCallback#onPreviewFrame()
は通知されました。
しかしICSではholderをちゃんと設定しないと通知されないようです。

しかもholderを保持するSurfaceView
View#setVisibility(View.INVISIBLE)
とするとコールされる
SurfaceHolder.Callback#surfaceDestroyed(SurfaceHolder holder)
のタイミングでプレビューのコールバックが止まります。

つまりICS以降ではカメラのプレビューには生きたSurfaceViewが必要ってことみたいですね。
勝手に仕様を変えるなよ…。

★HoneycombのREGZA Tablet AT3S0をICSにアップデートしたらこの現象が発生します。
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[2012/10/24 14:26] Tips | トラックバック(0) | コメント(0) | @
krfilter - deny accesses from .kr
Linux管理者必見!!

こんな素敵なiptable用のフィルターがあるなんて…。

韓国 IP アドレスからのパケットを遮断する

対象は韓国だけではありません。
中国等、危険な反日国家は登録されています。
個別に選ぶことも出来ますが、全部、導入が吉かと。

早速、導入さ~。

iptablesの参考書

[2009/02/16 18:01] Tips | トラックバック(0) | コメント(0) | @
Subversionメモ:eclipseでSSH接続
Subversionメモ:eclipseでSSH接続』より、eclipseのSubversiveからSVN+SSH接続最低限の手順。

PuTTYのインストール
PuTTY ごった煮版
からputty-0.60-JP_Y-2007-08-06.zipを入手する。
適当なフォルダに解凍する。

例) C:\WinTool32\putty\

分からない人はインストーラーからインストールしましょう。
リンクが切れている場合はバージョンアップしている可能性があるのでPuTTY ごった煮版から探してください。

PuTTYの設定
解凍したplinkw.exeへのパスをSVN_SSH環境変数を設定する。
&color(red){この場合、パスの区切りの\は/に置き換える必要あり。
例) set SVN_SSH=C:/WinTool32/putty/plinkw.exe

eclipseの起動
SVN_SSH環境変数を設定したDOSプロンプトからeclipseを起動します。

例) c:\eclipse\eclipse.exe

eclipseでの設定
Subversiveのリポジトリの追加にてURLを以下のように入力します。

URL: svn+ssh://ユーザ名@IPアドレス等/リポジトリパス
例) svn+ssh://username@192.168.1.1/svn/repos

ユーザー名は空でもいいのでパスワードだけ入れておきます。

Finishを押すと何度かplinkw.exeの画面が出てパスワードを入力した後、リポジトリのリストに追加されます。
ちゃんとリポジトリツリー等が見れれば完了です。
リポジトリツリーを見る場合も、何度かplinkw.exeの画面が出てパスワードを入力する必要があります。

補足
確認が終わったらSVN_SSH環境変数をDOSプロンプトではなくコンパネから設定して、パソコンを再起動します。
普通にeclipseを起動してリポジトリツリーが見れることを確認しておきましょう。


[2009/01/29 13:45] Tips | トラックバック(0) | コメント(0) | @
Linuxメモ
緑文字 が入力コマンド。
作業フォルダにダウンロードしたファイル(例ではlibiconv-1.12.tar.gz)を格納する。作業フォルダは書き込み権限があればどこでもいい。

解凍


tar xvzf libiconv-1.12.tar.gz

libiconv-1.12に解凍されるのでカレントフォルダを移動する。
cd libiconv-1.12

設定


./configure --prefix= /opt/kmc/kzm-arm11/staging_dir --host= arm-linux --enable-static= yes --enable-shared= no

  • prefix: インストール先のフォルダ

  • host: gccの前に付加される文字列

  • enable-static: スタティックライブラリを生成するときはyes(指定なしの場合はno)

  • enable-shared: 共有ライブラリを生成するときはyes(指定なしの場合はyes)


この場合は

  • prefix: /opt/kmc/kzm-arm11/staging_dir配下のincludeやlibフォルダにインストール

  • host: gccはarm-linux-gccを使用

  • enable-static: スタティックライブラリを生成

  • enable-shared: 共有ライブラリを生成しない


となる。

通常のgcc用で/usr/localに共有ライブラリをインストールする場合は
./configure --prefix= /usr/local
となる

構築


make

インストール


スーパーユーザで実行する。
make install
インストールは終了。
リンクで-L指定なしで-liconvとしてリンクを試して確認する。

アンインストール


スーパーユーザで実行する。
make uninstall
必ず./configureしたフォルダから実行する。
(インストール時の./configureに指定したオプションで./configureした環境でも良い。)
⇒解凍したフォルダ(libiconv-1.12)は残しておくほうが良い。
[2008/09/20 20:44] Tips | トラックバック(0) | コメント(0) | @
Linuxメモ
文字色緑文字が入力箇所。

デフォルト値確認

RedBoot> fconfig -l
Run script at boot: false
Board specifics: 0
Console baud rate: 115200

自動起動スクリプト設定

RedBoot> fconfig
Run script at boot: true [ENTER]
Boot script
[2008/07/18 15:41] Tips | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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